カメラマン長谷川修のオフィシャルサイト 



【作品カテゴリー 一覧】
 第1回公開作品  1996年にホームページを開設したときのページです。
 街歩き  今、ご覧いただいているページです
 ポートレート  モデルさんを撮影させてもらった写真作品です。
 静物系  いわゆる「スチールライフ」という写真です。
 ネイチャー系  日々の暮らしの中で、季節の移り変わりに撮影した写真です。
 ハガキ  写真で作った年賀状や暑中見舞いなどをまとめたページです。
※ページ内の画像をクリックすると、大きな写真でご覧いただけます。

【写真作品 街歩き 3】
 シリーズ「空と」 13 (公開日:2014.11.27)
空と大庇
空とスタートゲート

空とゴール版
空とパトロールタワー
空とスタンド
空とスタンド
中京競馬城へ行く機会がありました。
この日は、開催最終日ということもあり、全レース終了後に馬場が開放され芝コースに入ることができました。
スタンドからとは雰囲気が違う競馬場の上に、違う雰囲気の空が広がっていました。

 神域の森 (公開日:2014.10.05)

少し前の新緑の季節に名古屋へ行ったときに、熱田神宮へ行ってきました。
熱田神宮は、織田信長が桶狭間の戦に臨むときに勝ちを祈ったと言われる神社です。
凌駕する大樹と大鳥居、そして深奥まで続く鬱蒼とする森が、霊域と穢土とを懸け隔てていました。

 シリーズ「空と」 12 (公開日:2014.09.21)
青空とパラソル
熱い夏の日。
日陰の椅子に座り見上げると、青空に白いパラソルが羽根を拡げていました。

 シリーズ「空と」 11 (公開日:2014.08.08)
夕焼け空と黒雲
夏の暑い日の夕方、太陽を覆い隠す黒雲のエッジが、覆い隠された太陽の光で輝いていました。
そして、雲がない空は茜色で、ドラマチックな夕焼けでした。

 桃太郎神社 (公開日:2014.07.26)
少し前に、岡山へ行く機会があり、少し早い時間に到着し、いろいろなところを観光してしまいました。
桃太郎伝説がある吉備津彦神社を撮影させてもらいに行きました。
大きな本殿のほかにも、小さな祠が祀られていたり、椿の花が咲いていたり、厳かな神域の中にも親しみのある雰囲気もある神社でした。

 上空の日暮れ (公開日:2014.03.22)
昨年末に、全国各地で取材撮影をさせていただく機会がありました。
その沖縄からの帰りの飛行機からの日暮れです。
明るかった空が、だんだんと暮れていく様子を撮影しました。
沖縄での取材が決まったのが早かったので、夕暮れが見られるだろう時間に沖縄を飛び立つ飛行機の左の窓側の座席を早めに予約しました。

 陽射し (公開日:2014.01.15)
昨年の晩秋に取材撮影をさせていただいた和室です。
畳に反射する光が、部屋の奥の床の間を下から明るくしていました。
凛と整うたたずまいに、秋から冬に季節が移ろう脚の長い陽が射していました。

 空港の夕焼け (公開日:2013.12.02)
美しすぎる夕焼け
羽田空港から高知空港へ向かう飛行機は、ターミナルからバスで駐機場へ向かう方式でした。
夕方近くまで降っていた雨が上がった、ターミナルのバス乗り場から見る西の空には、とってもきれいな夕焼けでした。
空全体がオレンジ色で、機体がシルエットでした。
こんなにきれいで、そして、かっこ良い夕焼けを初めてみました。

 春、間近 (公開日:2013.03.29)
伝通院の山門と梅
梅と飛行船
エビのハサミのような形の花
庭に咲く花
今年の冬は、とても寒かったです。
少し春めいた日に、ボクのスタジオ(事務所)がある小石川近辺を散歩しているときに撮影してみました。

 三内丸山遺跡 (公開日:2012.12.18)
今年の夏、青森ねぶた祭りを撮影させていただく機会がありました。
夜のお祭りですから、撮影が終わったあとは東京や埼玉へ向かう電車は終わっているので、その日の夜は青森市内に宿泊し、翌日に帰ってきました。
その帰る日の午前中に、クライアントさんが三内丸山遺跡へ連れて行ってくださいました。
今ある建造物は太古の人たちが作ったものではなく、今の、現代人が「古代は、こうだっただろうなあ」という想像で作ったものです。
しかしながら、広大さと雄大さに、ちょっと圧倒されました。


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By;Osamu Hasegawa