カメラマン長谷川修のオフィシャルサイト 



【作品カテゴリー 一覧】
 第1回公開作品  1996年にホームページを開設したときのページです。
 街歩き  人が暮らす「街」を表現したいと思い、撮影した写真です。
 ポートレート  モデルさんを撮影させてもらった写真作品です。
 静物系  今、ご覧いただいているページです
 ネイチャー系  日々の暮らしの中で、季節の移り変わりに撮影した写真です。
 ハガキ  写真で作った年賀状や暑中見舞いなどをまとめたページです。
※ページ内の画像をクリックすると、大きな写真でご覧いただけます。

【写真作品 静物系】
 生物としての静物 5 (公開日:2011.12.11)
スタジオでネイチャーっぽい写真は出来ないかなあと思い、撮影しました。
もうちょっと工夫が必要ですけど、方向性は良いと思うので、突き詰めていけば形になりそうに思います。

 生物としての静物 4 (公開日:2010.02.18)
スタイリストのAkaneさんから「ポートレートもいいけど、静物撮影の作品撮りしましょう」とお声かけいただき、Akaneさんのアレンジでの作品づくりです。
 スタイリスト:Akane

 生物としての静物 3 (公開日:2009.07.16)
カメラのレンズを通じてモノを見つめると、そのモノが持つ本来の機能性や特性とは別のモノに見えてくるときがあります。オーバーに言えば、生命を持った静物です。
言葉を持たない静物ですが、目と耳と心を傾けると「こんなふうに撮って」と声が聴こえてくるように思えるのです。
そんな思いで撮影した作品が、第59回 埼玉県美術展覧会(県展)の第6部(写真)で入選しました!


 クラシカルカメラ (公開日:2008.05.04)
撮影のお手伝いに来てくれるアシスタントさんが「カメラの習作を撮りたい」ということで立会いをしました。
終わったあとにボクも撮影させてもらいました。


 習作 1 (切抜き) (公開日:2008.03.25)
商品写真では、切抜きを前提にした撮影が多くあります。
缶製品やペットボトル製品などは、写り込みがややこしかったりします。
こういう写真を撮ることも大切な仕事ですし、こういう写真を撮ることも基本なのだと思います。
※ スライドショーでも、ぜひご覧ください。<ここをクリック>してください。

 生物としての静物 2 (公開日:2008.02.15)

バレンタインデーでいただいたチョコレートをイメージ写真的に撮影しました。
お茶の写真は、ちょっと前に撮影したものですので、バレンタインデーとは関係ないんですけど・・・・。


 料理写真 1 (公開日:2007.07.21)
しっかり撮影した料理の写真をアップします。

 白と皿と・・・ (公開日:2007.03.25)
白をモチーフにして撮影してみました。
※ スライドショーでご覧いただきたいので、<ここをクリック>してください。

 ハンバーガー! (公開日:2007.02.15)
たまには、料理系の写真をアップします。
お腹が空いているときに見ると、危険かもしれませんよ。(笑)


 生物としての静物 1 (公開日:1997.06.20)
こんな写真も撮るのです。
ちなみに、“生物としての静物”という表題は、巨匠・開高健師のエッセイ集のタイトルを拝借しています。
もしかしたら、師のタイトルは“静物としての生物”だったかなあ。
15年くらい前に発行されたあと、すぐに友達へ貸したままで、手元にないので師のタイトルと同じかどうか、おぼつかなくなってきました。


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By;Osamu Hasegawa