カメラマン長谷川修のオフィシャルサイト 



【作品カテゴリー 一覧】
 第1回公開作品  1996年にホームページを開設したときのページです。
 街歩き  人が暮らす「街」を表現したいと思い、撮影した写真です。
 ポートレート  モデルさんを撮影させてもらった写真作品です。
 静物系  いわゆる「スチールライフ」という写真です。
 ネイチャー系  今、ご覧いただいているページです
 ハガキ  写真で作った年賀状や暑中見舞いなどをまとめたページです。
※ページ内の画像をクリックすると、大きな写真でご覧いただけます。

【写真作品 ネーチャー系 1】
 あじさい 2010 (公開日:2010.08.15)
近くの公園に咲いていた紫陽花です。

 新緑の季節に 2010 (公開日:2010.05.29)
先日、事務所の近くにある小石川植物園に行きました。
新緑が眩しく輝き、夏間近を感じました。


 秋 2009 (公開日:2010.05.09)
昨年の秋に撮影したものです。
冬を越し、春が過ぎて初夏の季節ですが、せっかく撮影したので遅ればせながらの作品アップです。


 カタクリ 2009 (公開日:2009.07.19)
またまた、季節がちょっと進んでしまいましたが、カタクリの花の写真です。
可憐で小さいながらも春の訪れをしっかり主張する、カタクリの花です。


 桃 2009 (公開日:2009.05.22)
ちょっと季節が進んでしまいましたが、春の花のひとつである桃の花です。

 蝋梅 2009 (公開日:2009.03.25)
ロウバイの芳しい香りと美しさは、春の訪れを感じさせてくれます。
いよいよ、春到来。
春本番です!


 福寿草 2009 (公開日:2009.01.23)
福寿草が咲きました。
春はもうすぐ! ですね。


 秋 2008 (公開日:2008.12.24)
赤い蕎麦の花
嵐山にて 1
嵐山にて 2
森林公園のライトアップ 1
森林公園のライトアップ 2
2008年の秋には、いろいろなところへ行きました。
いろいろなところといっても、自宅近くの公園とかなんですけど。
ネイチャー写真を専門に撮影している知り合いのカメラマンは、「今年の紅葉は、どこに行ってもキレイじゃない」と言っていました。
そう言われれば、例年に比べて色彩のコントラストがちょっとなかったような気がします。
でも、赤く色づく葉やライトアップの冷気は、じゅうぶんに秋を感じさせてくれました。


 小菅 2007 (公開日:2007.11.16)
企業が自治体と協働で森を再生する取組みが、全国各地で行われています。
多摩川の源流があり「関東の水源」といわれる山梨県小菅村も、さまざまな企業とともに森に苗木を植え、下草を刈り、間伐をする活動に取り組んでいます。
ある企業は、山とその周辺を長期契約で借地し、定期的に社員や家族の皆さんが植林活動をしています。
その活動を取材したときに、山に咲いていた花を撮影したものです。
きれいだったので撮影したのですが、名前がわかりません。
どなたか、教えていただけましたら幸いです。(笑)


 あじさい 2007 (公開日:2007.07.19)
埼玉県の妻沼(現在は熊谷市と合併)にある能護寺は、あじさい寺として知られ、境内には色彩豊かなあじさいがたくさん咲いていました。
訪れたときは、ちょっと盛りが過ぎていて枯れかけている花も多くありましたが、それでも手入れの行き届いているのでしょう、まだまだ元気な花もありました。
梅雨の晴れ間。夏にはちょっと早い、ややもすると蒸し暑い日が続く季節に清涼感を味あわせてくれるあじさいです。


 桜 2006 (公開日:2006.07.23) 
2006年も、ボクらは桜に心を揺さぶられました。
4枚目の写真は、ボクが通った小学校の校庭の桜です。
子どものころのボクは桜の花をもっと近くで見たくて、高所恐怖症であることも忘れて「登り棒」を上ってしまいました。
「うわぁ。とってもきれい!」と感動して、見とれてしまいました。
ただ、降りようと下を見たら、「うわぁ。高い!」とびっくりして降りられなかった思い出があります。
5枚目の写真も、ボクが通った小学校の校庭の桜です。
学校のシンボルのような鉄棒と桜。
今のボクがボクであるルーツのひとつの小学校。
歩いてもわずかな距離なのに、なかなか訪れる機会がなかった場所。
何十年ぶりに訪れた校庭に、今もなお美しい花を咲かす桜。
郷愁的な感情ではなく、春愁的な思いが胸を絞めつけます。


 秋 2004 (公開日:2004.12.15) 

秋の深まりを記憶に止めておきたくて撮影しました。

 花の写真 (公開日:1996.11.07)

「花」のイメージ写真です。

 馬の写真 (公開日:1996.11.07)


「馬」のイメージ写真です。


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By;Osamu Hasegawa