カメラマン長谷川修のオフィシャルサイト 



【アクセス(所在地やお問合せなど)】
 所在地
 長谷川クリエイティブ・オフィス(HcO)
  〒112-0012 東京都文京区大塚3−5−2 窪町ビル301
  電話&Fax:03−3946−4560
  Eメール:【ここ】をクリックしてお送りください。
■ 略地図 ※ クリックすると拡大します

 茗荷谷駅からの道順など
 最寄り駅は、地下鉄丸ノ内線の「茗荷谷(みょうがだに)駅」で、茗荷谷駅の改札口を出て
 徒歩3分くらいのところにあります。
 駅の改札を出て、駅に面した大きな道路(春日通り)を左に向かいます。
 窪町小学校を右手に見ながらお茶の水女子大学正門を目指していただくと、道路の右側に
 学習塾の早稲田アカデミーのビルが見えてきます。
 その隣の1階にカフェがあるクリーム色の建物の3階です。
 銀色の扉を開けて、お入りください。

 スタジオの周りは、お茶の水女子大学や跡見学園、拓殖大学、貞静学園、窪町小学校や筑波
 大学付属小学校などの学校が点在する文教地区です。
 また、裏手には教育の森公園が広がる、清閑な環境にあります。

 もしわかりにならない場合は、ご連絡ください。
 お迎えにあがります。

 スタジオの広さなどは「ウリ」のページをご覧ください

【ロゴマークについて】
右上の のロゴマークは、「HcO」をデザインしたものです。
HcOというのは、ボクの事務所名「長谷川クリエイティブ・オフィス」の略称です。
Hasegawa Creative Office」なので、HcOです。

HcOのcが小文字なのは、「H2O=水」のようでいたいと思っているからです。
水は、さまざまな容器の形に逆らうことなく入り(=クライアントの要望にお応えする仕事をし)、無限のエネルギーを秘め、ときには岩をも砕く力(=自分の創造力・制作力を信じて作品をつくる力)を持っていいます。

そして、自身は透明でも、さまざまな色と交じり合い、新たな色を作り出せるのも、水が持っている力です。
生命にとってなくてはならない水。

生命を生み出し、育み、そして、また新たな生命を作り出す水。

写真に対しても、そして、人と接するときにも、こういう「水のような存在でありたい」と思って、cを小文字にして「HcO」です。

まあ、水は蒸発しやすく、上から下にしか流れないのが欠点なんですけどね。(笑)

【お問合せやご依頼など】
このたびは、カメラマン長谷川(長谷川クリエイティブ・オフィス)のホームページをご覧くださり、ありがとうございます。

撮影内容やシステムなどについてのお問合せ、「こんな感じの撮影はできますか?」「こういった撮影を行いたい」などといったご要望、長谷川や長谷川クリエイティブ・オフィスへの励ましメッセージなどなど、何なりとお寄せください。
心より、お待ち申し上げます。

なお、お電話をいただきましても、ロケ撮影や打合せなどに出掛けていたり、スタジオで撮影中だったりと出られないケースもありますので、メールにてご連絡をいただけますでしょうか。
勝手を言いますが、何とぞよろしくお願いいたします。

また、電話をいただいて出る際、第一声は「窪町スタジオです」と言ってしまいます。
この「窪町スタジオ」は個人向け撮影の屋号みたいなもので、長谷川クリエイティブ・オフィス同様、
カメラマンの長谷川が運営しているものです。
こちらも、ぜひお見知りおきのほどを!


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By;Osamu Hasegawa