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【雑記帳 〜常日頃に思うことの羅列〜 2015年10月】
 2015年10月31日(土) 庭の菜園
急に大きくなった白菜
今年の夏は、自宅の庭でかぼちゃやきゅうり、茄子、しし唐、ピーマン、プチトマトなどを栽培しました。
収穫を終えたあとに冬野菜の定番の白菜を植えました。
あっという間に大きくなり、隣どうしがくっ付きすぎてしまいました。
初めてということもあり、どれくらいの間隔を開けて植えれば良いのか感覚がなかったのですが、今さら植え替えられないと思うので、少し様子を見ることにしました。
きっと、もう少し経てば葉が窄まってきて、きゅきゅっとまとまれば隙間が空くのではと思うのですけど・・・・。

あっ。
あと、小松菜も、あっという間に大きくなりました。
近所に住むおばちゃんも、おろ抜いていくそうです。
夏に植えた落花生も良い感じで、先日、試しに一本抜いてみたら実(種?)がたくさん付いていました。
数は少なかったけれど茹でたら、ぶっ飛ぶくらいとても美味しかったです。
さてさて。
次は何を植えようかと、思案中の食欲の秋です。

 2015年10月29日(木) 酒田さ行ぐさげ(著・宇江佐真理)
酒田さ行ぐさげ(著・宇江佐真理)
宇江佐真理さんの「酒田さ行ぐさげ」を読みました。
表題のほか5つの短編物語りで構成されています。
同じ時期に大店へ入り、江戸の店で一番番頭になった男と、坂田の出店で番頭になった男の運命を描く「酒田さ行ぐさげ」も良いですが、ほかの話も良かったです。
若い妻を亡くし苦悩する武士に思わぬところから縁談が持ち上がる「桜になびく」とか、植木職人の男気ある生き様が小気味良い「花屋の柳」とか、素敵な人情話でした。

 2015年10月27日(火) 商店街の撮影で
東急の一日乗車券
東急線沿線の20ヵ所近くの商店街を撮影させていただきました。
駅から少し遠いところもありますが、「どこからのアングルが良いだろうか」と商店街の中をうろうろしたこともあり、2万2962歩/14.4キロとか、2万3915歩/15キロとか、今回もたくさん歩きました。
商店街ごとに「らしさ」を写真で表現するのは難しいものだなあと感じながらも、頑張りました。

そうそう。
商店街を歩いていて思うことは、「都会の中なのにシャッター通りじゃん」と思う商店街がいくつもあったことです。
看板の文字は薄くなったり、軒先の日除けはボロボロになっていたり、商店街のはずなのに誰一人としていなくて静まり返っていたりと、そういうお店や商店街がいくつかありました。
商店街って、巷間言われている以上に深刻な状況なのかなあと思いました。

 2015年10月25日(日) 電子辞書とICレコーダー
新しい電子辞書
ICレコーダー
ICレコーダーを買い替えました。
取材のときに音声を録音するためなのですが、ほとんど音楽プレイヤーのように使っているので記憶容量がなくなり、音声録音できる時間は18分くらいになっていました。
まあ、音声録音するような取材は多くないので、必要なときには音楽を削除して使っていました。
でも、ここのところ長い時間の音声を録音する必要になったことと、もっと入れたい音楽が触れてきていることもあり、買い替えることにしました。

今年3月には、長い間使っている電子辞書も買い替えました。
語彙が変わるわけではありませんが、新しいタイプの電子辞書には、いろいろな便利な機能が加わっているようで買い替えたのです。

ICレコーダーも電子辞書も、壊れて使い物にならなくなったわけではないですし、何より、ずっと使っていたものですから、丁寧に掃除をし保存しておこうと思います。

 2015年10月24日(土) 再び熊本
地上職員の方のお見送り
太平燕
昨日から、熊本へ行きます。
今日の朝早くに集合しての撮影に備え、前泊です。
先々週の熊本行きは日帰りでしたから、今日は夕方に熊本市街へ入って、太平燕の元祖と言われる紅蘭亭で「中華定食」を堪能しました。
中華定食は、太平燕だけではなく酢排骨と熊本産のご飯がセットになっているのです。
せっかくなので、太平燕だけではもったいないなあと思ったのです。
いやー。
太平燕も酢排骨も、ほんと、美味しかったです。
もしかしたら、おかわりをしても食べ切れるんじゃあないかと思うほどの美味しさでした。

ライトアップされる熊本城の天守閣
熊本城の櫓と月
せっかくなので熊本城周辺を散策しました。
先々週に熊本へ来たときに熊本城がきれいに見える場所を見つけていました。
ライトアップされた熊本城は、昼間に見る熊本城と異なりました、
月も出て、なんか、ちょっとロマンチックでした。

 2015年10月23日(金) ふたり姉妹(著・瀧羽麻子)
ふたり姉妹(著・瀧羽麻子)
瀧羽麻子さんの「ふたり姉妹」を読みました。
子どものころから優秀で自分の信念を持つ姉と、誰からも好かれる妹との物語りです。
姉は、うまくいっているときは良いけれど、ちょっと歯車が狂ったときに信念が固いがゆえに悩んでしまいます。
妹は、好奇心旺盛で、誰でも受け入れるので、誰からも受け入れられる、誰とも友好関係を築けます。
姉妹を通じて、自分らしさとは何なのか、もっと言えば人の幸せとは何か、を考えさせられる作品でした。

 2015年10月21日(水) 目黒天空公園
目黒天空公園
先日、池尻大橋近くの会社さんへ取材撮影に行き、その次の取材撮影まで時間があったので、目黒天空公園へ行ってきました。
ときどき首都高速で大橋ジャンクションをループすることがあり、一度は来てみたいと思っていたのです。
入り口というか入り方そのものが不明確でしたから、「どうやって入るのさ」とちょっと迷ってしまいました。
それでも、地上35メートルの公園に入ると青空が広がり、吹いてくる風も涼やかで、気分爽快ってやつです。
スロープの合間に整然と並ぶ植栽が都市型公園を象徴していますが、それはそれで清々しさも感じられます。
池尻大橋にはあまり行くことがないですし、わざわざ目黒天空公園だけに行くことがないと思いますが、良い公園と思いました。

 2015年10月20日(火) 赤い月
怖いくらい赤い月
昨夜の月は、ちょっと怖くなるくらいの赤でした。
ずいぶん前にも赤い月を見ましたが、そのときは東の地平線近くに浮かぶ満月でした。
昨夜は新月に近い、西の空にある三日月でした。

どういう現象で赤くなるのかはわかりませんが、きっと太陽と月の位置、大気が含むガスや塵などが関係してくるのだろうなあと思います。
こういう現象が起こっても、今は、太陽と月と地球の位置関係がわかるので、不思議ですが不気味ではないです。
でも、太陽や月について科学的にわからなかった時代には、きっと天変地異の前兆などと慄いたのだろうなあろ思うのです。

手品のタネがわかっちゃうとつまらないように、こういうのもわからないほうが想像が膨らんで、新たな何かが生まれ出てくるのではと思います。
たとえば、お墓の人魂は地中から放出されるリンだったか何かのガスによるものというのがもっぱらですが、知らなかった時代には人魂を描く怪談や絵画が創作されたのですから。
知らないことは知りたいと思うけれど、知ったら知ったで、想像する面白さや楽しさが失われていくのだなあと、赤い月を見ながら思いました。

 2015年10月17日(土) 湯沢温泉!
昨日と今日は、湯沢温泉に来ています。
仕事なのに、取材撮影なのに、こんなんで良いんじゃろうか、バチは当たらんのじゃろうか、というくらい豪華です。
昨日の夕食は、妻有ポークの陶板焼きや鱸と茸の鍋、そして、なんといっても新米コシヒカリは、ふっくらとして甘くて、おかずが要らないくらいの美味しさでした。
温泉も、もちろん良いです。
さっきも、夜明けを眺めながら露天風呂に長く入っていました。
天気も、東京は、昨日から今日にかけて雨模様のようですが、こちらはまずまずです。
湯沢温泉といえば、川端康成の雪国です。
「トンネルを抜けると、そこは雪国だった」にならうなら、「トンネルを抜けると、こちらは良い天気」ということでしょうか。

さあ。
新米コシヒカリの朝ご飯を食べて、今日も、しっかり頑張ります。

 2015年10月16日(金) しずり雪(著・安住洋子)
しずり雪(著・安住洋子)
安住洋子さんの「しずり雪」を読みました。
表題の「しずり雪」は、長塚節文学賞受賞作品でもありますが、そういう先入観のようなものを抜きにして、来し方や行き方の清らかさが心に残る作品でした。
小石川養生所の若き医師が主人公の「寒月冴える」、ちゃらんぽらんに生きてきたけれど最後は守るべきものを守り続けて亡くなっていく「昇り龍」、藩の上層部の陰謀に巻き込まれて転生していく「城沼の風」と、どの作品も読み応えじゅうぶんで感動しました。

安住さんの作品は、昨年末に「遥かなる城沼」を読んで以来のファンになっています。
ただ、あまり作品を発表されない作家さんなのか、作品が多くありません。
もっと作品を出してほしいと望み続けます。

 2015年10月15日(木) 十日えびす(著・宇江佐真理)
十日えびす(著・宇江佐真理)
宇江佐真理さんの「十日えびす」を読みました。
錺職人の父親の急死をきっかけに、後妻に入って仲良く暮らしていた継母ととも家を出ざるをえなかった娘が、新しく仕舞屋で小間物屋を営みながら新しい生活を始めます。
向こう三軒両隣に住まう人たちの義理と人情で生活が軌道に乗り、一癖ある家の息子と育んだ恋も成就するかに思えた矢先に、将来を絶望する事件が起こります。
それでも、兄弟姉妹たちに救われて、元の暮らしを取り戻してくお話でした。
どんなことが起きても、家族が差さえ合っていれば乗り越えていけるのだと思える作品でした。

 2015年10月14日(水) かわいい結婚(著・山内マリコ)
かわいい結婚(著・山内マリコ)
山内マリコさんの「かわいい結婚」を読みました。
表題の「かわいい結婚」は、おままごと遊びの延長のように結婚した女性が主人公のお伽噺というか童話というか、ちょっと現実離れした感じのストーリーでした。
併載されている「悪夢じゃなかった?」も、男が朝起きたら女性に性転換しているというお伽噺のような展開でストーリーが始まりますが、こちらのほうが読後感が良かったです。
女心を知るには、こういう方法が一番なのかなあと思いました。

 2015年10月13日(火) 熊本
週末は、熊本へ行ってきました。
先週末は北の大地の北海道へ行かせていただき、今度は火の国の熊本です。
いろいろなところへ行かせていただくたびに思うのは、「カメラマンって、幸せな仕事だなあ」ということです。

地上は雨
上空は晴れ
前日の夜半から降る雨が残る朝で、滑走路には水の膜ができるほどでした。
離陸のときに噴き出すジェット気流が、路面の水を盛大に巻き上げていきます。
それまで平穏に溜まっていた水が、驚いたように渦となり、激しい水流となって跳ね上がっていきます。
飛行機がふわりと浮き上がって空に漂う雲に突入すると、窓の外は白一色になってしまいました。
あっという間に上昇して雲を突き抜けると、そこには、紺碧の空が広がっていました。
この瞬間って、雨の日の飛行機ならでは、です。

阿蘇方面の眺め
取材撮影がきわめて順調に終了し、帰りの飛行機まで時間があったので、熊本城の天守閣に登ってきました。
昨年だったかに熊本城へ来たときは雨で景色が煙っていましたが、今回は、すっきり晴れているので熊本市街を一面に見渡せました。
東側は、おそらく阿蘇の山々まで望めて、いやー、なんか、天下を獲った気分の眺めです。

そして、熊本空港のビジネスラウンジにある「球磨焼酎の試飲」を、しっかりとたっぷりと(笑)味わって帰ってきました。
いつものように日帰り(!)ですが、きゅきゅっと中身が詰まる取材撮影旅になりました。

 2015年10月6日(火) 夜半の綺羅星(著・安住洋子)
夜半の綺羅星(著・安住洋子)
安住洋子さんの「夜半の綺羅星」を読みました。
江戸町奉行の与力の下で働く岡っ引きの、さらに、その下で働く下っ引きの物語りです。
事件から日常の些細な揉め事までを探索する下っ引きは、世間には知られたくないことや奉行に知れると面倒なになることをかぎつけることになり、それをネタに大店と呼ばれる商家から銭をせびり取る輩も少なくなかったそうです。
そんなに手当てを払えない与力や岡っ引きは、見て見ぬふりをしていたようです。
そういう人間たちが多い中にあっても真っ当な下っ引きであろうとする主人公が、年上の下っ引きが引き起こす抜き差しならぬ事件に否応なく巻き込まれていきます。
目先の小銭に惑わされていく哀れさと、真っ当に生きていく愚直さが心に残りました。

 2015年10月4日(日) 札幌を歩く
週末は、北海道へ行ってきました。
木曜日の深夜から金曜日にかけて、まさに大荒れの天候になり、飛行機が飛ぶのか案じられました。
「札幌に着陸できない場合には、羽田へ引き返す」という条件付きになることを見越して、朝早い便で行きました。
もし引き返しても、天候が回復する午後の便に空席があったので、再度、札幌へ行けると思ったのです。

まあ、けっきょく、引き返すことなく札幌に着陸できたので、11時には札幌市内に入れました。
時間がたっぷりあるので、札幌駅構内にある観光案内所で地図をもらい札幌観光をしちゃいました。
北海道に来ると、たいがい、愛しのキタノオゴジョに会い、ボランティアで障害者乗馬の事務局をしているときにお世話になった方々に会いとしていましたが、今回は札幌観光です。

チェックインするには早すぎるけれど、宿泊するホテルに荷物を預かってもらい、まず目指したのは札幌市資料館です。
レトロな建物で、中には、大通公園ができた経緯や歴史の解説、なぜか裁判法廷の部屋などがあり、なかなか興味深かったです。

サッポロビール博物館
大通の地下の食堂で「すき焼き風ハンバーグ」を食べたあと、サッポロビール博物館へ行きました。
日本のビール歴史、というかサッポロビールの社史のような博物館ですが、当時のビールづくりにかける思いだったり苦労だったり工夫だったりが感じられる、良い展示でした。
昨年初夏にキリンビールの工場見学に行きましたが、「現代のビールづくり」が学べる工場とは少し趣が異なり、「開拓使時代の麦酒」という歴史に焦点を当てていて興味をそそります。
とうぜん、ビールも飲めるコーナーがあり、開拓使麦酒醸造所が明治9年に創業した当時の味を基本に再現した「開拓使麦酒」をゴクリと飲みました。
コクが強く深く、飲みごたえがある美味しいビールでした。
考えてみたら、昼ビールなんて久しぶりなので、より一層美味しかったのかもしれません。

札幌神社
そうそう。
敷地内には「札幌神社」という、小さな祠がありました。
開拓されて150年くらいの札幌にある神社ですから、まさか、天照大御神がうんぬんはないだろうなあと思いながら縁起をみると、昭和41年5月のビール製造工場竣工を機に(原文では期に)北海道神宮の分霊を祀っている(原文では祭っている)のだそうです。
八百万の神ではないですが、麦にもポップにも神様が宿っているからこその美味しいビールであり、そういう気持ちもあって、こうして神社を祀っているのかなあとも思いました。

リボンちゃん
ちょっとがっかりだったのが、「札幌開拓使麦酒醸造所・見学館/賣捌所」です。
サッポロファクトリーというショッピングモールの中にあるビール工場のようですが、蒸留釜が2つか3つ並ぶだけで、何がなにやらでした。
でも、サッポロファクトリーを歩いていたら、リボンちゃんに会えたので良しとしましょう。

38階からの見る札幌の夕暮れ
男心をくすぐるトイレ
地下鉄東豊線を大通で下車して大通公園を散策し、ふたたび札幌駅に向かうのに地下に降りたら「札幌駅は、こっち」という表示があります。
「ん? 大通りと札幌駅って、地下道でつながっているのか」と思い歩いていくと、おぉ!
ちゃんと、つながっていました。
きっと、札幌の中で一番人が多いエリアなので、雪が降る日は便利なのかもしれませんね。
それにしても、こんなに長い地下街と言うトンネルをこさえてしまう人の力は偉大だと感じました。

そして、最後は、JRタワー38階の展望室へ登り、札幌の街を見渡しました。
38階は、都庁やランドマークよりも低いのですが、まわりに高い建物がないので見晴らしが良いです。
正確な碁盤の目の道が、真っ直ぐに伸びています。
札幌は100万人を優に超える大きな都市ですが、割合、コンパクトな街なのだと思いました。
北側は札幌競馬から向こう、南は札幌ドームから向こうには、もう街の境界線があるようです。

そうそう。
それと、ここのトイレは、男の本能というか、男であれば誰しもが憧れる「雄大な立ちション」の気分が味わえます。
まあ、実際に街へと降り注ぐわけではないですが、大きな窓から見下ろしながらというのはなかなかです。
たしか、東京駅の大丸のトイレも、こんなだったかと思います。

いやー。
週末は、札幌を堪能しまくりました。
札幌市資料館から始まり、サッポロビール博物館で麦酒の歴史を知り、JRタワーでは札幌の碁盤の目を俯瞰しました。
なんか、開拓使時代を学び感じる札幌歩きになりました。
携帯電話(スマホ)の歩数計の記録だと2万6千歩で、歩行距離16キロ、歩行時間4時間36分です。

 2015年10月2日(金) ざわっとしていたら10月
ざわっとする毎日を過ごしていたら、いつの間にか10月になっていました。
仕事をいただけることのありがたさに感謝しつつ、やりたいことをもう少しやれる時間を作り出さなければと思い、思って悩む毎日です。
なんか、ここ最近、ちょっとやりたいことが多くて、しかも、そのやりたいことの数というか量というかが多くて、やり遂げるためには、深さというか質というか、なんか、そういったことをきちんと求めていかなきゃならないから厄介なんです。
そして、厄介だから、ちょっと見ぬ振りをしているというか、脇に置いておくというか、そういうことをしているから、ざわっとする毎日になってしまうのだろうなあと思うのです。
まあ、堂々巡りっていうヤツかもしれません。

今日は、北海道へ行きます。
明日の朝早くに札幌市内で集合するロケ撮影があるので、前の日に北海道に出発です。
ただ!
札幌市内では外出禁止令が出るほどの暴風になるとかで、定刻に飛行機が飛んでくれるか、とても心配です。

10年くらい前の冬に烏取へ行かせていただいたとき、大雪のために着陸先が伊丹に変更なったことがあります。
そのときは大阪経由の電車で烏取へ入れましたが、交通インフラが整備されている区間でしたし、何より「陸続き」でしたからなんとかなりました。
でも、今回は、いかんせん札幌ですから・・・・。
まあ、心配しても始まりませんから、「出たところ」で考えたいと思います。


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By;Osamu Hasegawa